岩手公衆衛生学会

update 2026/02/19
Iwate Journal of Public Health

第37回岩手公衆衛生学会学術集会のご案内(開始時間変更)  ご案内文書(pdf)

第37回岩手公衆衛生学会学術集会

 期日 :2026年2月28日(土)
 会場 :盛岡市 アイーナ 812会議室
開催形式:集合開催形式(WEB配信なし)
 テーマ:岩手の産業衛生の現状と未来
プログラム

受付開始: 10:30
一般口演: 11:00〜11:40
 昼休憩: 11:45〜13:00
 総会 : 12:45〜13:00(会員のみ)
シンポジウム:13:00〜16:10
 「岩手の産業衛生の現状と未来」
 〜働く人の健康を支える専門家の活動から〜
 座長
  関向 和明 氏 学会長
  大川 友和 氏 岩手産業保健総合支援センター 副所長
 特別講演
  茂木 隆 氏  岩手県予防医学協会 産業保健総合支援部長
 パネルディスカッション
  産業保健支援機関   大川 友和 氏 岩手産業保健総合支援センター
  メンタルヘルス専門職 藤井 由里 氏 岩手産業保健総合支援センター
  産業看護職      多田 夕 氏  株式会社 IJTT
  衛生管理者      相馬 和也 氏 日ピス岩手 一関工場
  運動機能専門家    澤口 裕樹 氏 一般社団法人 岩手県理学療法士会
  労働衛生工学専門家  小山 正範 氏 公益財団法人 岩手県予防医学協会
 閉会 : 16:10

参加費 : 1,000円
演題申込期間 申込締切 2026年2月4日(水)
       抄録締切 2026年2月10日(火)
参加申込期間 申込締切 2026年2月13日(金)
       ※当日申込での参加も可能です。
発表形式: 口演者は会員に限り、同一人が複数を口演することはできません。
共同発表者としての連名はこの限りではありません。
また、共同発表者は非会員でもかまいません。
PowerPointを用いての発表となります。
発表時間 7分 質疑応答 3分 ※演題数により変更になる場合もあり。
参加申込方法: ※下記のA)B)のいずれか
A)本リンクからの登録フォーム入力
B)事務局宛メール
以上、ご不明な点等ございましたら、下記事務局までお問い合わせください。
 
註:シンポジウムにつきましては、日本医師会認定産業医における
  産業医研修として基礎・後期/生涯・専門3単位を申請予定です。
  2025年4月より日本医師会認定産業医の各種手続きにはMAMISの
  マイページ登録が必須となります。
  マイページ登録がお済みでない状態で研修会に参加された場合、
  取得した単位がMAMISに登録されません。ご注意願います。


第36回岩手公衆衛生学会(終了)動画のご案内

シンポジウム「国際保健医療支援活動の意義」
  座長挨拶・基調講演
  座長
  演者
仲本 光一 学会長、岩手県保健所長会会長
國井 修 先生 公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)CEO
  特別講演1
  演者 中村 安秀 先生 公益社団法人日本WHO協会理事長、大阪大学名誉教授
  特別講演2・座長講演
  演者 名知 仁子 先生 ミャンマーファミリー・クリニックと菜園の会(MFCG)代表理事・医師・気功師
各講演について上記それぞれのリンクからYouTubeで無料で視聴できます。

本学会ではシンポジストの先生方への感謝と更なるご活躍を応援するため、先生方の活動団体への寄付金を募ります。
各団体の寄付方法に関する情報(URL)を下記に提示します。
寄付はご視聴の皆様方の任意です。ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。


岩手公衆衛生学会に関するお問い合わせは下記事務局までお願いします。( メール


目次 1巻1号〜5巻2号
(平成2年〜6年)
6巻1号〜10巻2号
(平成6年〜11年)
11巻2号〜15巻1-2号
(平成12年〜15年)
16巻1号〜20巻1号
(平成16年〜20年)
20巻2号〜25巻1号
(平成21年〜25年)
25巻2号〜28巻1号
(平成26年〜28年)

投稿規定(H25.03改正)
学会規約(H19.02改正)
役員選出規定(H17.02施行)
著作権帰属会告(H25.03.02) (pdf)
バックナンバー
 

学会事務局

岩手医科大学衛生学公衆衛生学講座

〒028-3694 岩手県紫波郡矢巾町医大通1-1-1

TEL 019-651-5111 内線 5775
FAX 019-908-8008

更新履歴 26/01/22 第37回学術集会について掲載しました
26/02/19 第37回学術集会について更新しました
学会事務局宛のご連絡・ご意見は
mail e-mail to 学会事務局